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JTISの新入社員New JTIS

新⼊社員に関するデータ

男女の比率

男性 65%:女性 35%:2019年度(男性 55%:女性 45%:2018年度)(男性 55%:女性 45%:2017年度)
男性 65%:女性 35%:2019年度(男性 55%:女性 45%:2018年度)(男性 55%:女性 45%:2017年度)

2018年度、2017年度の新入社員は、どちらも男:女=55%:45%となっています。
IT業界は、男性が多いイメージがあると思いますが、最近はたくさんの女性が入社しています。

文理比

理系 85%:文系 15%

理系の割合が多いですが、理系出身者が全員情報系を専攻していたわけではありません。物理学専攻や理学専攻等、情報系以外の出身者もいます。

大学?大学院?

2019年度 大学70%:大学院30% 2016-2018年度 60%:大学院4
0%

2016~2018年度の3年間は、大学:大学院=60%:40%となっています。

配属は、東京?名古屋?

名古屋:55% 東京:45%

配属(東京or名古屋)は社員の希望を確認して決定します。
一度配属されると、ほとんど転勤はありません。

JTISのインターンシップに参加した?

参加:55% 不参加:45%
参加:55% 不参加:45%

なんと半数以上の新入社員がJTISのインターンシップに参加しています。インターンシップに参加することで、JTISの業務内容や働く社員をより知ることができ、魅力を感じた新入社員が多くいました。

JTISとの出会いは?

リクナビ40% 学内企業説明会20% リクナビ40% 大学の先輩・後輩20% 合同企業説明会15% HP5%
リクナビ40% 学内企業説明会20% リクナビ40% 大学の先輩・後輩20% 合同企業説明会15% HP5%

リクナビに次いで学内企業説明会と大学の先輩・後輩が多くなっています。大学のOB・OGの話を直接聞くことで、社員や会社の雰囲気を知り、JTISに興味を持った人が多いようです。

注目していた業界は?

IT65% インフラ20% 鉄道10% その他5%

やはり、IT業界に注目して就職活動を行っていた新入社員が多いです。一方で、人々の生活を支えたいと考え、インフラ業界や鉄道業界に注⽬して就職活動を行っていた新入社員もいます。

どんなシステム会社を見ていた?

メーカー系0% ユーザー系50% 独立系10% 絞ってない40%

JTISのような、ユーザー系のシステム会社を見ていた新入社員が多いですが、絞っていない新入社員も多いです。様々なシステム会社を見ていたのですね。

上流工程を主に担当する会社を
希望していた?

はい:55% いいえ:45%
はい:55% いいえ:45%

多くの新入社員が、上流工程を主に担当できることを条件に就職活動をしていたようです。一人よりチームで仕事をしたい!や直接お客様と話をしながら仕事をしたい!と考えていた新入社員が多いです。

JTIS入社の決め手

  • 鉄道とITの双方に関わる仕事がしたかった。
  • 学生時代に学んだ情報の知識を活かして、日々利用している鉄道を支えたいと思った。
  • 社会的影響力の大きいインフラシステムに携わることで、責任のある仕事ができると思った。
  • 日本の大動脈である東海道新幹線や中央新幹線に関わりたいと思った。
  • 会社説明会等でお会いした先輩社員と一緒に働きたいと思った。
  • 先輩社員との会話を通して、自分の働く姿が具体的にイメージできた。
  • 会社の雰囲気が自分に合っていると感じた。
  • 基本的に転勤がなく、福利厚生も整備されており、働きやすい環境だと感じた。
はい:55% いいえ:45%
 

研修の難易度は?

非常に簡単・簡単0% ちょうどいい60% 難しい35% 非常に難しい5%
非常に簡単・簡単0% ちょうどいい60% 難しい35% 非常に難しい5%

大学時代に情報系を専攻していなかった新入社員は、研修を通して情報技術の基礎を身につけることができます。また、大学時代に情報系を専攻していた新入社員は、実機を用いた研修等により、さらに深く理解し、新たな知見を数多く得ることが出来たようです。

3ヶ月の集合研修の感想

  • お互いに教え合いながら学ぶことによって、より⼀層研修内容を理解することができた。
  • 「安定稼働」という4⽂字のために、多くの技術や⼈が関わっていることを実感できた。
  • Python⾔語を学ぶことができ、AI等の最新技術に触れることができた。
  • ICTにおける最新の動向や技術を知ることができ、「⾃分から積極的に情報を収集しよう」という意識の改善を図ることができた。
  • 同期と⼀緒に⽣活して仲間意識が強まり、
    勤務地関係なくとても仲良くなった。
  • 本部視察で、具体的に仕事内容を知ることができ、安定稼働やセキュリティの重要性、責任感、緊張感等、様々なことを感じることができた。
  • 仕事後に集まって飲み会を開いたり、野球観戦をして親睦を深めた。